年間メンテ保証システム『OMNI』
こんなことで困っていませんか?
せめて保守費用は…
- 機器の故障には備えたいけど、メーカの保守費用は高すぎる。
- メーカー数社と保守契約をしていて、支払窓口が複数になり管理が面倒。
- メーカーのスポット修理の費用を予算化したい。

サポート内容
お客様がお支払いになっているコンピュータ機器の保守契約に代わって、
機器の故障、修理の際の費用を保守会社にお支払いするサービスです。
オサポと併せて『OMNI』にご加入いただいたお客様には、『OMNI』の加入申請から万が一のトラブル時の一次切り分け、メーカーへの修理依頼まで全てをサポートいたします。
対応の流れ
年間保証料は機器定価の2%!
機器定価の2%の年間保証料をお支払いいただくと、機器の故障時の修理代金(部品代・出張料・技術料等)を『OMNI』が全額負担します。保証の範囲は機器定価の範囲です。
汎用・サーバからパソコンまで保証します。
※プリンタ・スキャナ関連の保証料は7%です。
修理依頼・作業は現在ご利用のメーカー保守会社のままでOK!
まず、現在メーカー保守会社と結んでいる保守形態を、年間保守からスポット保守に変更していただきます。故障時は、『OMNI』へ審査依頼後、今まで通りメーカー保守会社へ修理依頼をし、作業を実施してもらってください。審査により保証対象と認められた場合、『OMNI』から保守会社へ修理費用が支払われます。
具体例
パソコン(定価:20万円)20台、サーバ (定価:50万円)2台の場合
メーカーの年間保守契約料(機器定価の7%が相場)
| パソコン | : | 20万円×7%×20台 | = | 28万円 |
| サーバ | : | 50万円×7%×2台 | = | 7万円 |
| 合計 | : | 年間35万円 | ||
『OMNI』の年間保証料(機器定価の2%)
| パソコン | : | 20万円×2%×20台 | = | 8万円 |
| サーバ | : | 50万円×2%×2台 | = | 2万円 |
| 合計 | : | 年間10万円 | ||
年間25万円の保守経費削減!!
料金
保証料金算定基準
対象金額単価
| 標準価格ありの場合 | ⇒ | 標準価格 |
| オープン価格の場合 | ⇒ | 購入金額×1.25 |
| 中古品購入の場合 | ⇒ | 新製品当時の金額 |
基本料率
| パソコン機器関連商品 | ⇒ | 2% |
| プリンタ・スキャナ機器関連商品 | ⇒ | 7% |
年間保証料
加入対象機器の 対象金額単価 × 基本料率
最低保証料
パソコン・プリンタ本体価格が15万円以下の場合
パソコンは3,000円、プリンタは10,500円
※増設したメモリ・ハードディスク・ディスプレイ等は、15万円以下でも2%となります。
1年未満契約について
『OMNI』は原則として1年契約ですが、何らかの事情により1年契約ができない場合は
別途ご相談ください。下記の計算式により保証料を算定し契約を認めることとします。
1年未満契約の場合の計算式
| 危険率 | : | 12÷12-契約月数÷12 | ||
| 特別保証料 | : | (1+危険率)×年間保証料÷12×契約月数 | ||
9ヶ月契約の場合の計算例
| 対象金額単価 | : | 168,000円 | ||
| 年間保証料 | : | 168,000円×2% | = | 3,360円 |
| 危険率 | : | 12÷12-9ヶ月÷12 | = | 0.25 |
| 特別保証料 | : | (1+ 0.25)×3,360円÷12×9ヶ月 | = | 3,150円 |
※基本料率を変更する場合もありますのでご了承ください。
※その他、保証機器、加入手続きの流れなど、『OMNI』詳細につきましてはお問い合わせください。
※劣化・消耗・磨耗・定期交換部品の交換等に関わる費用、紙詰まりの除去、誤用・移動による故障、
お客様のご都合による緊急対応費、ソフト・データの復旧に関わる費用は保証対象外となります。

